管理職のミカタ 太田恵美 チームリーダーを全力でサポートします!

女子はいくつになっても綺麗でいたい

    
\ この記事を共有 /
女子はいくつになっても綺麗でいたい

ここ最近、「自分のホンネ」の話が多いワタシです。こんばんは。

そういう時期なのかタイミングなのか、一皮剥けたいと思っているのか。

そんな感じなんでしょうかね。ほほほ。

{94B8C902-314B-4C86-A853-4EAE7E9AEE2A}

二重アゴ倶楽部代表理事ですがね(笑)

さてさて、今日は「本当は綺麗な女子でいたい」って話です。えぇ。

ちょっと女性向けのブログになっちゃうかな。ファッションとかメイクとか、みんなどこでセンスを身につけたり学ぶんだろう?

男性はメイクはしないでしょうけど、ファッションセンスってどうしてるんだろう?センスだから、意識しなくても気づいたらフツーにセンス良く着こなせているのかな?

私は、ファッション誌を読んでいたのは20代半ばくらいまでで、それ以降はほとんど買ってませんでした(笑)メイクは自己流のままだし。

なんかね、それよりも仕事に集中したいと思っていたのです。

綺麗な女性になるよりも、ビジネスをしっかりできるようになりたかったの。

時々、メイクやファッションのことを教わっても、継続ができず元のもくあみでね。

そんなこんなで過ごしてきたけれど、決して「綺麗な女性でなくてもいい」と思っていたわけではなくて。いつからか、「ま、いっか〜」とか「こんなんでいっか〜」と諦めていたんだと思うのです。振り返ってみるとね。

でもさ、このまま年をとって、綺麗とか可愛い女性として装うことがないままで本当にいいかなぁ?と考えた時、せっかく女性なら、やっぱりもう少し綺麗さや可愛さを日々の生活に取り入れたいな、なんて思いましてね。

札幌に住んでいた頃から、ちょこちょこ講座に参加させてもらっていたあこちゃんのプログラムの門を叩きました。

{C4D486D8-E5E5-4DD0-87B4-9BAA9C7B61D0}

メイクを教えてもらうためノーメイクで講座へ

プログラムに参加した理由を、あこちゃんや他の受講生さんに話したら、何だか泣いちゃったです。心の奥にある思いを外に出すときは感極まっちゃうんだな。恥ずかしさや照れくささもあるけれど、こういう風に自分に正直に丸裸になる時間って大事なんですよね。そこから新しい扉を開いていけるから。私はココ最近「一皮剥ける」のがひとつのテーマなようなので、そんな記事が続いてますが。

ま、そういう時期だってことで♫(* ̄∀ ̄)

よろしくどぉぞ〜〜。

 

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright©笑顔増量計画,2018All Rights Reserved.